Play-based learningを重視したディスカバリークラスについて

パルクルでは2019年4月より、Play-based learningを重視したディスカバリークラスがスタートします。

Play-based learningとは、遊びや身体・五感をフルにつかったアクティビティの中で学ぶ学習方法のことです。

パルクルのディスカバリークラスは、そのPlay-based learning を多用し英語を使う楽しさ、そしてその先にある広い世界の楽しさを発見(Discovery)するクラスです。独力で読むことや書くことの前にまず日常を英語で過ごすことができるようになります。

料金やレッスン時間の詳しい情報はこちらをご覧ください。

※既存のクラス(アカデミークラス)は・・・

様々な手法で総合的な英語レッスンを行うことで、「話す」「聴く」に加えて「読む」「書く」を加えた四技能を満遍なく使えるようになります。子供達は独力で英文を読み、3年のカリキュラムを終えた卒園時には英検3級程度の英文を読む力とボキャブラリーを備えるようになります。また、理科や社会、音楽、アートなど、様々な活動を英語で行うことで、英語を覚えることだけでなく、五感を様々に刺激し子供達を総合的に成長させます。

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