【園長ブログ】おならの絵本

ある保護者様との懇談の中で子供が英語の本読みに興味を持つようになるために、子供が好きな話題に合わせてあげることも一つのアイデアだという話になりました。

日本でも「●ん●ドリル」なんていうドリルも話題になりましたが、英語の絵本でもそういう類の本ってあるんですね。

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Does it fart? 他の動物もおならをするのかな?という本

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(中身は読んでないですが)世界を救ったおならの話。 😛

その他、fart kids booksというキーワードで検索するとこんなに沢山でます。

https://www.google.com/search?biw=1280&bih=561&tbm=isch&sxsrf=ACYBGNT3-XciV0fsqo-A3KAesqhiziTujg%3A1568182552620&sa=1&ei=GJF4Xcm5JcHW-QbYvoroBQ&q=fart+kids+books&oq=fart+kids+books&gs_l=img.3…25705.31997..32412…0.0..0.203.1069.10j0j1……0….1..gws-wiz-img…….0j0i24.Gg7f-69dyoI&ved=0ahUKEwjJpfefj8jkAhVBa94KHVifAl0Q4dUDCAY&uact=5 (グーグルの検索結果画面が開きます。)

本を読むことは、語彙が増えたり、その場面場面で適した会話表現を覚えたりと、日本語においても英語においてもメリットは沢山。

読む本がこういう種類だけだったら少し問題ですが、楽しい読書の世界への入り口として考えると決して悪くないとも言えると思います。

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